電池交換不要! SwitchBotの充電式指ロボット「SwitchBot ボットCharge」予約販売開始

SWITCHBOT株式会社は2月16日、充電式の指ロボット「SwitchBot ボットCharge」の予約販売を開始しました。従来の電池式モデルから進化し、USB Type-Cでの充電に対応。ユーザーからの要望が最も多かった「電池の買い置き不要」を実現した次世代モデルとなっています。
製品概要
SwitchBot ボットCharge

販売価格は税込み5,480円です。予約販売は2月16日より開始され、Amazon公式ストア、SwitchBot公式サイト、楽天市場SwitchBot公式店、ヤフーSWITCHBOT公式ショップ、全国の家電量販店で購入できます。
セール情報
新発売を記念し、2月16日から3月9日までの期間限定で特別セールが実施されます。セール価格は税込み4,480円で、通常価格から1,000円の割引が適用されます。
Amazon公式ストアでの購入
Amazon公式ストアでは、1,000円OFFクーポンコード「0216BRPR」が配布されています。使用期限は2月23日23時59分59秒となっています。
- Amazon公式ストア:https://switchbot.vip/3O3RQbK
楽天市場での購入
楽天市場SwitchBot公式店では、1,000円OFFクーポンコード「E16N-HVYO-ZXKK-G8EW」が利用できます。使用期限は2月24日23時59分59秒です。
- 楽天市場SwitchBot公式店:https://switchbot.vip/3MzP9Oy
公式サイトでの購入
SwitchBot公式サイトではセール価格が直接適用され、クーポンは不要です。
- SwitchBot公式サイト:https://switchbot.vip/4a7TotJ
ヤフー公式ショップでの購入
ヤフーSWITCHBOT公式ショップでもセール価格が直接適用されます。
- ヤフーSWITCHBOT公式ショップ:https://switchbot.vip/3ZWlmTk
製品の主な特徴
最大6ヶ月の長寿命バッテリー

280mAhのリチウムイオン電池を搭載しており、USB Type-Cポートからのフル充電で、1日1回の動作想定時に約6ヶ月間の連続使用が可能とのことです。電池を買い換える手間とコストを削減し、長く安心して利用できるとなっています。
多様なボタン&スイッチに対応

「押す」「スイッチ」「カスタムモード」の3つのモードで、基本的な動作からこだわりの設定まで対応しています。「カスタムモード」では、押し続ける時間や動作の間隔を細かく調整できるため、より多様な使用シーンで活用できるとのことです。
設置はわずか3秒。声でも外からでも操作可能

付属の両面テープで貼るだけの簡単設置。別売りの「SwitchBot ハブ」シリーズと組み合わせれば、外出先からの遠隔操作や、Alexa・Google Home・Siriを通じた音声操作にも対応します。


暮らしに寄り添うスケジュール機能

最大5つのスケジュールを設定可能です。起床時間に合わせてコーヒーメーカーを起動したり、帰宅時間に合わせてお湯張りを行ったりと、生活リズムに合わせた自動化を簡単に行えるとのことです。
製品開発の背景
SwitchBotの指ロボット「ボット」は、壁のスイッチや家電のボタンに貼り付けるだけで、あらゆるものをIoT化できる手軽さから、日本のスマートホーム市場を牽引してきました。しかし従来の電池式(CR2型)では「電池の買い置きが面倒」「ランニングコストが気になる」というユーザーの声が寄せられていました。今回の充電式モデルは、そうしたユーザーの声に応え、地球環境にも財布にも優しい、次世代のスタンダードとして開発されたとのことです。
関連リンク

- SwitchBot公式サイト:https://www.switchbot.jp
- SwitchBot X(旧Twitter):https://twitter.com/SwitchBotJapan
- SwitchBot YouTube:https://www.youtube.com/c/SwitchBotJapan
Source: iPhoneアプリ/iPadアプリをおすすめするAppBank
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