天井投影で寝ながら映画館体験! Android TV搭載スマートプロジェクター『SOPPYスマートプロジェクター』登場

L&Lライブリーライフ株式会社は4月23日、Android TV搭載のスマートプロジェクター『SOPPYスマートプロジェクター』を発表しました。楽天市場およびYahoo!ショッピングにて数量限定で販売されています。
Android TV搭載で多彩なコンテンツをすぐ楽しめる
『SOPPYスマートプロジェクター』はAndroid 12を搭載しており、Wi-Fi接続だけでYouTube、Prime Video、Netflixなどの動画サービスを大画面で視聴できます。

外部プレーヤーや複雑な配線は不要で、電源を入れてWi-Fiにつなぐだけで映画・ドラマ・アニメ・スポーツ観戦をすぐに開始できる手軽さが特徴です。
天井投影対応で寝ながら映画館体験
画面が270°回転する天井投影対応設計を採用しており、壁面だけでなく天井にも映像を投影できます。ベッドに寝転んだまま映画や動画を楽しめる視聴スタイルを実現しているとのことです。
スマートフォンを手に持つ必要がなく、目線を落とす必要もないため、就寝前のリラックスした時間に適した使い方ができるとされています。
自動台形補正と手動フォーカスで初心者でも安心
自動台形補正機能を搭載しており、本体を斜めに置いても映像のゆがみを自動で整え、見やすい長方形に補正します。
さらに手動フォーカス機能でピント調整も可能で、プロジェクターを初めて使う人でも設置してすぐに使い始められる設計となっています。
最大4K入力対応・デュアルバンドWi-Fi搭載
解像度は1280HD画質で、最大4K映像入力に対応しています。映画の迫力あるシーンやアニメの鮮やかな色彩も美しく再現できるとのことです。

通信面ではWi-Fi 6(2.4GHz/5GHzデュアルバンド)およびBluetooth 5.0を搭載しており、通信環境に応じた安定した接続が可能です。高画質動画の再生やライブ配信、オンライン学習、ゲーム利用など幅広い用途に対応しています。
主な仕様
OSはAndroid 12、重量は約530g、明るさは20,000ルーメン、光源はLEDを採用しています。

投影距離は約1.2m〜4m、推奨投影サイズは30〜100インチ、アスペクト比は16:9および4:3に対応しています。対応フォーマットは画像がJPG・BMP・PNG、音声がMP3・WMA・ACC、動画がHEVC・VP9・AVS2・AVCなどとなっています。
利用シーン
寝室での天井投影をはじめ、リビングでの家族向け映画・スポーツ観戦、一人暮らしのテレビ代わり、子ども部屋での学習コンテンツ視聴、会議資料の投影や店内演出など、さまざまなシーンでの活用が想定されています。

本体は省スペース設計で持ち運びもしやすく、ワンルームや寝室にも置きやすいサイズとなっています。
- SOPPYスマートプロジェクター(Yahoo!ショッピング):https://store.shopping.yahoo.co.jp/soppy-store/z700024.html
Source: iPhoneアプリ/iPadアプリをおすすめするAppBank
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